副詞の使い方|scarcely

「ほとんど~ない」「絶対に~ない」「やっと、どうにか」

scarcely any ~「~がほとんどない」

scarcely ever ~「めったに~ない」

scarcely … when ~「…するかしないうちに~、…するとすぐに~」

He was scarcely twenty then.
彼は20歳になるかならないかだった。

He had scarcely left home when it began to rain.
彼が家を出るやいなや雨が降り出した。

I could scarcely speak for joy.
私は嬉しくて、ほとんど口もきけなかった。

I scarcely knew what to do next.
次に何をしてよいのかほとんどわからなかった。

I had scarcely reached the station when the train left.
私が駅に着くかつかないうちに、列車は出発した。

It can scarcely be true.
それは絶対に本当ではありえない。

She scarcely ever went to see her old friends.
彼女はめったに昔の友人を訪ねることはなかった。

Scarcely anyone came to the party.
そのパーティーにはほとんど誰も来なかった。

She can scarcely have said that.
まさか彼女がそんなことを言ったとは思えない。

There is scarcely any water left in the pot.
ポットの中にはほとんど水が残っていない。

They were scarcely able to move.
彼らはほとんど動くことができなかった。

The boy scarcely ever cries.
その少年はめったに泣かない。

There were scarcely fifty students present.
かろうじて50名ほどの学生が出席していた。

The boy can scarcely write his name.
その少年は自分の名前を書くのがやっとだ。

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